芸能プロ社長が児童ポルノ法違反のほう助罪で起訴

芸能プロダクション「ピンキーネット」の社長、神崎修一容疑者を児童ポルノ禁止法違反ほう助の罪で起訴した。

起訴状は、水着姿でわいせつなポーズを取るDVDに出演させられると知りながら、昨年6月22日に16歳の無職少女をフリーカメラマン、古川明宏容疑者に引き渡したとしている。

DVDの映像は裸ではなかったが、地検は全体のわいせつ性から児童ポルノにあたると判断したそうです。

神崎被告は1月29日に同法違反の疑いで警視庁に逮捕されたが、地検は「DVDの製作自体にはかかわっていない」として、ほう助罪に切り替えて起訴されています。
posted by 芸能マニア at 00:50 | 芸能ニュース全般
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